GETTING STARTED

INARYを組織の仕事へ導入する

最初に使うメンバーと業務を決め、権限や接続するサービスを設定してから、ThreadsやChatsで利用を始めます。

01

最初に使う範囲を決める

部門やプロジェクトなど、最初にINARYを使うメンバーと対象業務を決めます。

02

組織と権限を整える

メンバー、部門、役割、管理者、Threads作成権限、公開・非公開の場を設定します。

03

必要なサービスを接続する

Google、GitHub、PCアプリ版のDesktop Connectorなどから、必要なコネクターだけを選びます。公式コネクターがない独自業務は、ローカルMCPでツールを追加できます。

04

ThreadsやChatsでINARYを使う

日常の会話でINARYに質問し、回答を参加メンバーと確認します。修正した内容や最終的に決めたことも、同じ会話に残します。

開始前の確認

最初に決めるのは、対象・仕事・権限。

誰から始めるか

何を共有するか

外部サービスへ何を許可するか

オープンベータ · 2026年8月

2026年8月、オープンベータ開始予定。

参加申請や事前登録は不要です。導入についてのご相談はお問い合わせフォームで受け付けています。

2026年8月 オープンベータStarter・Standard・Plusは、オープンベータ期間中、月契・年契の各料金からさらに20%引き。Enterpriseの都度割引は営業が個別にご案内します。