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個人のAIを、組織の戦力へ
組織AI
一人が得たAIの答えを、その人だけで終わらせない。
- 組織の説明を毎回ゼロから入力せず、共有された情報や判断を踏まえてINARYに相談できます。
- 一つのAI回答を関係者全員が確認し、それぞれの立場から問い直し、より良い判断へ進められます。
- 会話が決定済みの方針と食い違い始めた時は、INARYが必要な確認を促します。
一人が得たAI回答、仕事の背景、メンバーの判断を個人の画面で終わらせない。人とAIが同じ場で考え、組織と仕事を理解したまま実務を進めるために、INARYの各機能が何を変えるのかを紹介します。
組織が共有した前提を踏まえ、言葉や表現形式の壁を越えて、一人の問いを全員が使える理解へ変えます。
一人が得たAIの答えを、その人だけで終わらせない。
言葉の壁を越えて、世界中の人と一つの画面で働く。
長い文章を一人ずつ読み解く時間を、組織からなくす。
個人とAIの1対1で終わらせず、必要なメンバーとINARYが同じ回答を見て考えられる仕事の場を作ります。
一つのAI回答を、チーム全員の思考の起点にする。
一人のAI相談を、必要なメンバー全員の判断に変える。
社内情報を渡さず、取引先と同じ理解・同じ判断へ進む。
組織を知らないAIへ情報をコピーして説明し直すことなく、カレンダー、メール、接続した業務サービスで、組織と仕事を理解したINARYと実務を進めます。
背景を説明し直さず、下書き・返信・相談・共同対応まで進める。
メンバー全員の予定を見比べず、空いている時間をINARYに聞く。
使っているサービスをつなぎ、まだない接続は自分で作る。
利用者が増えても、情報へのアクセス、外部操作、AIの利用量と費用を組織の管理下に置けます。
AI活用を広げながら、情報と操作の境界を守る。
個人ごとにAI契約を分散させず、仕事に合うモデルを使う。
すべての会話を見張らず、目の前の仕事に集中する。
オープンベータは2026年8月開始予定。参加申請や事前登録は不要です。
2026年8月 オープンベータ↗Starter・Standard・Plusは、オープンベータ期間中、月契・年契の各料金からさらに20%引き。Enterpriseの都度割引は営業が個別にご案内します。