11 · 仕事ごとに品質とコストを選び、組織で把握する

AIモデルと利用管理

個人ごとにAI契約を分散させず、仕事に合うモデルを使う。

AI利用を個人アカウントへ任せると、誰がどのモデルを使い、組織全体でいくら使っているのか分かりません。INARYでは、メッセージごとにGemini 3.5 FlashまたはGemini 2.5 Flashを選びながら、AI利用量と請求を一つの組織利用枠へまとめて管理できます。

仕事がどう変わるか

AIモデルと利用管理が仕事をどう変えるか

  1. 01

    ワークスペース全体を切り替えず、その依頼だけGemini 3.5 FlashまたはGemini 2.5 Flashを選べます。

  2. 02

    個人アカウントごとに見えなくせず、組織全体のAI利用量として把握できます。

  3. 03

    料金プラン、利用量、請求書を一つの画面で管理し、AI費用を組織として判断できます。

実際の仕事の場面
01

モデルを選ぶ

メッセージ入力欄から、利用するGeminiモデルを選びます。

02

選んだモデルで送る

会話の場所を変えず、その依頼だけ選んだモデルで処理します。

03

利用量をまとめて見る

管理者は組織全体の利用量と請求を確認できます。

次の機能

デスクトップと通知